(昭和51年6月24日条例第11号)
改正
昭和59年3月27日条例第7号
昭和63年7月1日条例第13号
平成元年3月27日条例第24号
平成9年3月18日条例第7号
平成10年12月24日条例第23号
平成12年3月9日条例第4号
平成13年3月8日条例第7号
平成14年3月8日条例第11号
平成17年12月26日条例第35号
平成25年12月20日条例第23号
(目的)
(平成14条例11・一部改正)
(責務)
(平成10条例23・追加)
(漁港施設の維持運営)
(平成10条例23・平成13条例7・一部改正)
(漁港の保全)
(平成13条例7・一部改正)
第4条 削除
(平成13条例7)
(漁港区域内の秩序維持)
(平成10条例23・一部改正)
(停係泊禁止区域)
(平成10条例23・一部改正)
(危険物等についての制限)
(平成10条例23・一部改正)
(漂流物の除去命令)
(平成13条例7・一部改正)
(係留施設における行為の制限)
(陸揚輸送等の区域における利用の調整)
(陸揚輸送等の区域への立入の制限)
(平成10条例23・追加)
(利用の届出)
(平成10条例23・一部改正)
(占用の許可等)
(平成10条例23・一部改正)
(使用の許可等)
(平成10条例23・追加、平成13条例7・一部改正)
(漁船以外の船舟についての制限)
(平成10条例23・追加、平成13条例7・一部改正)
(権利義務の移転の制限)
(平成10条例23・追加)
(利用料等)
(平成10条例23・全改)
(利用料等の特例)
(平成10条例23・追加)
(入出港届)
(平成10条例23・全改)
第15条 削除
(平成17条例35)
(監督処分)
(平成10条例23・平成13条例7・一部改正)
(公益上の必要による許可の取消し等及び損失補償)
(平成10条例23・平成13条例7・一部改正)
(罰則)
(平成10条例23・平成13条例7・一部改正)
(平成10条例23・平成12条例4・一部改正)
(補則)
(施行期日)
(経過措置)
別表第1(第13条関係)
種類区分単位金額
(単位円)
備考
1 岸壁、桟橋及び物揚場係船料漁船係留24時間までごとに総トン数1トンにつき0.801 プレジャーボートとは、漁船、作業船又は起重機船等の特殊船、業務用船舟及び国、地方公共団体又は独立行政法人(独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する法人をいう。以下同じ。)が所有する船舟を除く船舟をいう。
2 船舶の長さとは、上甲板の下面において船首材の前面より船尾材の後面に至る長さをいう。
3 漁船がたてつけ係船する場合は、規定料金の半額とする。
4 1件が1トン、1平方メートル若しくは1メートル未満であるとき又は1件に1トン、1平方メートル若しくは1メートル未満の端数があるときは、それぞれ1トン、1平方メートル又は1メートルとして計算する。
5 算出された総額が10円未満であるとき又は10円未満の端数を生じるときはそれぞれ10円として計算する。
プレジャーボート係留24時間までごとに船舶の長さ1メートルにつき25円以内の額で町長が定める額
上以外の船舟50トン未満で係留24時間までごとに総トン数1トンにつき2.78
50トン以上で係留24時間までごとに総トン数1トンにつき3.20
荷置料24時間までごとに1平方メートルにつき2.10
2 泊地停係泊料漁船係留24時間までごとに総トン数1トンにつき0.64
プレジャーボート係留24時間までごとに船舶の長さ1メートルにつき20円以内の額で町長が定める額
上以外の船舟50トン未満で係留24時間までごとに総トン数1トンにつき2.22
50トン以上で係留24時間までごとに総トン数1トンにつき2.56
3 船揚場船揚料1日総トン数1トンにつき1.0
4 野積場及びその他の用地一般利用料24時間までごとに1平方メートルにつき1.0
(平成10条例23・全改、平成13条例7・一部改正)
別表第2(第13条関係)
占用物件の種類単位期間金額(単位円)備考
仮設建築物1平方メートル1月351 占用物件の種類が2以上に係るときは、高額の方による。
2 漁業用工作物とは、法第3条に規定する漁港施設であつて、工作物として設置されるものをいう。
3 1件が1平方メートル未満であるとき又は1件に1平方メートル未満の端数があるときは、それぞれ1平方メートルとして計算する。
4 占用期間が1月以上1年未満の場合にあつては、期間に1月未満の端数が生じるときはその端数を1月とし、年額で定めるものについては、月割計算とする。
5 占用期間が1月未満の場合にあつては、年額で定めるものについては日割計算とし月額で定めるものにあつては1月を30日とした日割計算を行う。
6 算出された総額が100円未満であるとき又は100円未満の端数を生じるときは、それぞれ100円とする。
物干場及び物置場1平方メートル1月35
漁業用工作物1平方メートル1年近傍地価に100分の6を乗じて得た額の範囲内で町長が定める額
広告塔、看板、電柱その他これらに類するもの及び水管、下水道管、ガス管、その他の事業用各種管類川棚町道路占用料徴収条例(昭和46年条例第12号)第2条第1項に定める占用料による。
その他の物件1平方メートル1年近傍地価に100分の6を乗じて得た額の範囲内で町長が定める額
(平成10条例23・全改、平成13条例7・一部改正)
別表第3(第13条関係)
種別区分単位金額
(単位円)
備考
1 岸壁、桟橋及び物揚場係船料漁船係留24時間までごとに総トン数1トンにつき0.801 使用物件の区分が2以上に係るときは、高額の方による。
2 プレジャーボートとは、漁船、作業船又は起重機船等の特殊船業務用船及び国、地方公共団体又は独立行政法人が所有する船舟を除く船舟をいう。
3 船舶の長さとは、上甲板の下面において船首材の前面より船尾材の後面に至る長さをいう。
4 1件が1トン、1平方メートル若しくは1メートル未満であるとき又は1件に1トン、1平方メートル若しくは1メートル未満の端数があるときは、それぞれ1トン、1平方メートル又は1メートルとして計算する。
5 使用期間が1月以上1年未満の場合にあつては、期間に1月未満の端数を生じるときは、その端数を1月とし、年額で定めるものについては、月割計算とする。
6 使用期間が1月未満の場合にあつては、年額で定めるものについては日割計算とし月額で定めるものについては1月を30日とした日割計算を行う。
7 算出された総額が10円未満であるとき又は10円未満の端数を生じるときは、これを10円とする。
プレジャーボート係留24時間までごとに船舶の長さ1メートルにつき25円以内の額で町長が定める額
上以外の船舟50トン未満で係留24時間までごとに総トン数1トンにつき2.78
50トン以上で係留24時間までごとに総トン数1トンにつき3.20
2 泊地停係泊料漁船係留24時間までごとに総トン数1トンにつき0.64
プレジャーボート係留24時間までごとに船舶の長さ1メートルにつき20円以内の額で町長が定める額
上以外の船舟50トン未満で係留24時間までごとに総トン数1トンにつき2.22
50トン以上で係留24時間までごとに総トン数1トンにつき2.56
3 岸壁、物揚場、船揚場その他これらに類する工作物使用料仮設建築物1平方メートル1月35
物干場及び物置場1平方メートル1月35
その他の物件1平方メートル1年近傍地価に100分の6を乗じて得た額の範囲内で町長が定める額
4 漁港管理施設用地舗装使用料プレジャーボート陸置24時間までごとに船舶の長さ1メートルにつき20円以内の額で町長が定める額
その他の物件1平方メートル1年近傍地価に100分の6を乗じて得た額に舗装費用を加えた額の範囲内で町長が定める額
未舗装使用料プレジャーボート陸置24時間までごとに船舶の長さ1メートルにつき18円以内の額で町長が定める額
その他の物件1平方メートル1年近傍地価に100分の6を乗じて得た額の範囲内で町長が定める額
5 漁港管理施設用地以外の用地使用料仮設建築物1平方メートル1月35
物干場及び物置場1平方メートル1月35
その他の物件1平方メートル1年近傍地価に100分の6を乗じて得た額の範囲内で町長が定める額
(平成10条例23・追加、平成13条例7・一部改正)