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高齢者の入浴事故の防止について  2017.1.30

人口動態統計を分析したところ、家庭の浴槽での溺死者数は11年間で約7割増加し、平成27年には4,804人となっています。そのうち高齢者(65歳以上)が約9割を占めており、高齢者は注意が必要です。詳しくは、下記をご覧ください。

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